ようこそ
「かうんたーふぇいと」
メールアドレス(☆を@に変えて送ってください)
c06068☆live.jp
■update
2009/02/17 サイトのTOPを割と大幅に改築。
■2009/06/21
東方 東方陰陽鉄 古明地こいし

ブロントさんを(いろんな意味で)狙っている二人を無理やり絡ませてみた感。






■2009/06/12 東方 東方陰陽鉄 パチュリー・ノーレッジ 星熊勇儀

「魔法が・・・弾幕が・・・知識が・・・ッッ、100年に及ぶ時間(とき)が・・・ッッ、まるで通じない・・・!!!」
「無念だわッッ」
「よもや・・・魔術の通じぬ世界があったとは・・・ッッ」
「無念だわッッ」「アリガトウ・・・100年・・・もう魔術(わざ)は使用(つか)わない・・・」
「知が及ばぬを見ることは―――もうできない」
「パチュリー・ノーレッジ・・・」
「紅魔郷発売より神主より賜ったこの名・・・ッッ」
「わたしの全てだったこの名を・・・ッッ」
「紫もやしが守るッッ」
「東方厨が与えてくれたあだ名―――二次創作が与えてくれたあだ名―――」
「紫もやしがパチュリー・ノーレッジを護るッッッ」






■2009/06/09
今朝悪夢を見たんです。話せば長くなるんですが、自分はどうやら画家という設定らしく。
何故かひたすら蜘蛛の絵を描いてるんです(理由は忘れた)
画家の仲間からは「蜘蛛なんて不気味なもの描いても売れないよ」
とたしなめられるんですが、いや俺は蜘蛛が描きたいんだ。
と言って聞く耳持たず蜘蛛を描き続けました。ある日、
何か手に違和感を感じるなと思ったら、手のひらに木のトゲ?のようなものが刺さっていました。
違和感はあるのですが、微妙に奥まで入ってしまっているため、
取るのは諦め、そのまま放置していました。しかし、
そのトゲはだんだんと大きくなり、ついになんかよくわからない化け物になって、
自分を襲ってきました。そのときです。
自分が描いた絵の蜘蛛がなんと絵から飛び出てきて、
その化け物をやっつけたのです。
(どうやってやっつけたのかはよく覚えてません。尻から糸を出していた記憶はあります)
かなり断片的な記憶ですが、夢とはいえかなり恐ろしかった記憶があります。
蜘蛛が助けてくれなかったらと思うと・・・。
これは何か蜘蛛に感謝しないといけないな。
と唐突に思い至ったのでなんとなく感謝の意を込めてヤマメを描かせて頂きました。
夢の中の蜘蛛は完全に自分の中でヒーローだったのでかっこよく描きました。
しばらく蜘蛛には頭が上がりそうにありません。